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メール運用監視ツール LanScope Guard

2014年8月7日

LanScope Guard TOP

 

「いつ」「誰が」「どこに」「どんなメールを送ったか」をログ化し、情報の持ち出しなどを監視します。送信者-受信者の繋がり(コネクション)に着目した送信状況の可視化を行い、各種帳票などを用いて効率的にかつセキュアにメール運用を管理・監視。併せて「誰と誰」、「企業と企業」のメールのやり取りが分かるため、「人」と「人」とのコネクションを経営戦略にも役立てる事ができます。

 

LanScope Guard 機能紹介 

「誰と誰」、「企業と企業」のメールでの繋がり(コネクション)をログ化する画期的なシステムです。

 

LanScope Guard 画面イメージ

 

ワイヤードリスト

 送信者別に送信先アドレスごとに送信状況を色別でグラフ化します。

コネクション解析
 送信先ドメイン・アドレスをキーに、社内アドレスの送信状況をグラフ化します。

セキュリティカレンダー
 Webブラウザのカレンダーで日々のセキュリティ度を表示。セキュリティポリシーに抵触するメールがあるとアイコンで表示します。

セキュリティ診断レポート
 メールのセキュリティ度を数値で表示。週間、月間でセキュリティ度をレポート化します。

添付ファイル追跡レポート
 送信された添付ファイルがどのようなプロセスで添付されたかファイルの流出経路をトレースします。

 

詳しくは、メーカーサイトをご確認ください。

 

 

ルールに沿って正しく運用されているかなどセキュリティ面での監視のほかに、コネクション情報によりメールがいかに利・活用されているかを把握することができます。

※ LanScope Catと連動させることにより、ファイル添付の情報を徹底的にトレースできます。LanScope Catについてはこちらをご確認ください。 

 

 

LanScope Guard システム構成例

社内設備(SMTP認証)や社外サービス利用(ホスティング)のどちらのシステム環境にも対応しています。

 

LanScope Guard 設置イメージ1

 

LanScope Guard 設置イメージ2 

 

詳しくはメーカーサイトをご確認ください。

 

 

LanScope Gurad 価格・問い合わせ

300メールアカウントを監視、データ閲覧ユーザが5名の場合=345万円から

メールマネージャライセンス (19.8万円~)
メールアカウントライセンス (138万円)
Webコンソール(5ライセンス) (47万円)
サーバハードウェア (約80万円 HDD容量550GB)
環境設定費用 (約60万円~)


※別途保守費用が必要となります(約25万円)。詳しくは、当社担当窓口までお問い合わせください。

 

メーカーホームページ

エムオーテックス株式会社 LanScope Guard    http://www.lanscope.jp/guard/ 

商標・登録商標

本サイトに記載・表示されている会社名および商品名、ロゴは、それぞれ各社の商標および登録商標です。

 

お問い合わせ

ネットワーク部
電話:075-241-5573

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