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自治体システムの仮想化はサーバからデスクトップまで VMware で

2014年5月9日

タイトル

VMware vSPhere / VMware Horizon View ご紹介

 

 自治体システムの仮想化はサーバからデスクトップまで VMware にお任せください

 

 

VMware vSPhere サーバー仮想化

導入が定着化した自治体サーバの「仮想化」

 自治体や教育委員会でのサーバ仮想化導入はいまや「当たり前」になっています!

 

都道府県庁における実績では、

 VMシェア

都道府県庁の87%がVMwareによる仮想化を導入
政令指定都市の80%以上が導入

 

サーバ仮想化が実現する大幅なコスト削減

サーバ仮想化によってITコストは確実に削減可能です!

 

VMコストダウン

 

 自治体特有アプリケーションの仮想化にも対応

自治体特有のアプリもVMwareなら仮想化に対応できます!

 

導入前:

リソースの無駄が多い縦割りIT環境

 導入後:

全部局・原課共通の仮想基盤上でベンダーに依存しない柔軟なインフラ運用が 可能に!

 

アプリケーション

 

Windows Server 2003 からのリプレースにおすすめ!

 リプレース時にサーバ仮想化を導入すれば購入・維持するサーバの台数を削減、TCOを大幅に下げることができます

 

vm-sv-s.jpg

 

 ■リプレース時には、OSだけでなくハードウェアのスペックもアップグレードする必要があります。

 

VMware Horizon View デスクトップ仮想化

自治体での「デスクトップ仮想化」も加速中!

自治体・教育委員会でのサーバ仮想化が定着する一方、デスクトップの仮想化も進んでいます!
VMwareならサーバ仮想化と同じ基盤を使ってデスクトップを仮想化できます!

 

vmh-v-s.jpg

 

 

 

 ユーザー メリット

もう端末は1台でOKです!用途別のPC端末を安全に統合できます!

「住民情報系と庁内情報系」「校務系とPC教室端末」など、用途別PCを一本化。
Horizon Viewなら、複数のシステムをひとつのPCから安全に利用できます。

 

PC端末統合

 

多拠点構成が多い自治体・教育委員会でユーザーの利便性が向上します!

 どこから接続しても同じデスクトップを利用可能!
十分な帯域が確保できない拠点でも、体感性能が向上します。

実際のデータ処理は仮想サーバ上で行われるのでどこからアクセスしても快適に使えるのです!

 

多地点

 

 

 

管理者 メリット

拠点が多数でも、運用管理は簡単になります!

「サーバ仮想化」と「デスクトップ仮想化」を同時に実現すると、各拠点の ITシステム・PC管理がなくなり、運用効率が向上します!

 

 効率アップ

 

大規模災害発生時も、業務を継続できます!

庁舎とデータセンターで仮想デスクトップ環境を二重化することにより、大規模災害やパンデミックの発生時も自宅のPCから業務を継続できます。

 

事業継続

 

定期異動時の端末管理も、とても簡単です!

端末にデータが残らないので、異動時の対応は基本的に不要!

ユーザーは異動先のデスクトップのひな形を選び直すだけでOKです。

 

 

人事異動

 

 

VMware vSPhere / VMware Horizon View ライセンス構成、価格

■下記のお問合せ先より、お気軽にお問い合わせください。

 

 

メーカーホームページ

VMware社トップページ(別窓で開きます)

 

 

商標・登録商標

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