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タブレットPCでデスクトップ仮想化を実現
last modified
2011-09-09
iPadの登場により注目が集まるタブレットPC。誰でも、いつでも、どこでも情報にアクセスできる環境が現実となって来ました。ここでは業務利用の視点でタブレットPCの利用をご紹介いたします。
目次
- タブレットPCへの期待
- 次に買うならタブレットPC?それともノートパソコン?ビジネスの分野でもタブレットPC活用への期待は大変高まってきています。その前に、タブレットPCのメリット、デメリットを整理いたします。
- シンクライアント端末としてのタブレットPCの活用
- BCP/事業継続計画やDR/災害対策として、またパンデミック対策やテレワーク/在宅勤務などの視点からもデスクトップ仮想化に注目し、その端末としてタブレットPCの活用に期待しています。Citrix XenDesktopでは、iPadを端末とするモジュールなどが提供されています。
- KIPソリューションフェア2011にて、『タブレットPC』ご体験いただけます!!
- 9月28日(水)メルパルク京都(JR京都駅前)に於いて、「KIPソリューションフェア2011」を開催し、BCP/事業継続、DR/災害対策・復旧のためのバックアップソリューションとデスクトップ仮想化の活用をご紹介させていただきます。会場展示コーナーにて、富士通、Acer社製のタブレットPCをシンクライアント端末として、ご紹介させていただいきます。Citrix XenDesktop、VMware Viewによるデスクトップ仮想化環境をご体験ください。




