システム販売
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概要調書資料作成システム
last modified
2007-06-20
システムの特長
固定資産税概要調書資料作成システムの特長としては、総務省指定の提出ファイルまで格納しますので、提出用ファイルへの入力作業が不要となります。また、集計項目の対象物件が一覧画面で確認できるため、今までの調査等にかかった時間が大幅に削減されます。
提出用ファイルへの入力不要
総務省指定の提出用エクセルファイルに値を格納できるため、そのまま提出することが可能です。
実数値、端数のどちらにも対応
実数値、端数の2種類の内容を画面、帳票でチェックすることができます。
突合チェック
表間、表内突合チェックをおこないます。(データ修正後、再突合処理がおこなえます)
データ修正
画面より直接、数値の入力がおこなえます。(課税後の異動等についての反映が可能)
該当物件の確認
集計項目の対象物件が該当物件一覧画面で確認できます。また、CSV出力も可能です。
交付税算定資料作成
交付税算定資料についても同時に作成します。
基幹システムの制限がない
当システム指定のファイルレイアウトへ基幹システムからデータコンバートすることにより作成可能です。法改正等で表が変更になっても、システムの修正はデータコンバート部分だけで済みます。




