人財教育人財教育の概要/研修制度/社員保有資格一覧

人財教育の概要

育てる文化が、
KiPの未来をつくっています

フロー図

京都電子計算では、人を「財産」と捉え、成長を会社の原動力と考えています。
新卒社員には2年間、専任の育成担当がサポートにつき、基礎から丁寧に学べる環境を整えています。

キャリアとともに
「人としての成長」も

他者と協力して
課題を解決する力
多様な価値観を受入れ
共に成長する姿勢
経営理念を理解し
社会貢献の意義を
自らの仕事と結びつける力

技術力の向上はもちろん、「人間力」や「信頼される力」の育成にも注力しています。
これは、「お互いを認め合うことができる人」を大切にするというKiPの価値観にも通じています。
このような力を持つ社員が増えることで、KiPはより強く、しなやかな組織へと進化していきます。

評価制度

「挑戦」を評価し
「成長」を支える

2022年に
評価制度を刷新

年功序列から
能力と成長重視の制度へ
目標設定制度あり
[半期ごとに上司と面談]目標は成果だけでなくプロセスや
挑戦も重視する内容へ
年1回の昇給
年2回の賞与支給(業績連動)

結果だけじゃない。
姿勢もちゃんと見ています。

評価軸
説明
成果
プロジェクトの達成度、成果物の質
成長
新しい知識・スキルの習得意欲
貢献
チームや後輩、顧客への働きかけ
姿勢
挑戦・学び・前向きな取り組み

「挑戦したこと自体が評価される」風土を目指しています。
トライ&エラーも成長の証として、しっかり見ています。

研修制度

研修制度

KiPは上図の研修に加え、キャリア形成支援として年齢別にキャリア研修を実施しています。
また、職種別研修以外にもUdemy(eラーニング)アカウントを全社員付与しており、
スキル習得する環境を整えています。